2013.07.01 (Mon)

熱中症に要注意!

なみすけ     「暑いっ暑いっ暑いっ

          こんな日はアイスが一番っ


職員さん     「なみすけ君っアイスばっかり食べてちゃダメ~~~~
アイスダメ

なみすけ     「きゃあ~~~ビックリしたぁ~~~
          暑いんですもん~~アイスぅ~~~

職員さん     「ダメダメ。アイスよりも、ちゃんと水分取らないと

          熱中症になってしまいますよ。

          『のどが渇いた』と思った時点ではもう、遅いっ


なみすけ     「お・・・遅いんですね・・・・」

職員さん     「こまめな塩分・水分補給

水分補給

職員さん     「涼しい木陰で、こまめな休憩

涼しい場所

職員さん     「無理せず、徐々に暑さに体を慣らしていこうね。

          体調が悪いなって感じたら、特に注意しましょう

          温度計もこまめに見ようね、なみすけ君


所長と温度計

なみすけ     「はあい気をつけまぁす~~

          気をつけますから気をつけますからね。

          気をつけながら・・・どのアイスにしようかな~~
アイス

職員さん      「・・・・ このブログを見てくださってる皆さま、

           熱中症予防カードを各施設でご用意しています。

           ぜひ、ご覧ください














12:15  |  夏の危険

2012.08.19 (Sun)

蜂にも気をつけてね!

ひつじさん      「んめめ~~~

小
なみすけと職員さん  「ど、どうしたの?ひつじさん

ひつじさん      「めえめえめえめえめえ

なみすけ       「職員さん、ひつじさん、蜂に刺されたみたいなんだって」


職員さん       「それは大変

            都会は思いがけないとこに、蜂や虫がいるのよ。

            まずは、刺されたらその場から姿勢を低くして離れてね。

            1匹の蜂に刺されると毒液(興奮物質)が空中にまき散らされるから

            ほかの蜂が興奮して、その場にいるともっとたくさんの蜂の攻撃を

            受けちゃうかもしれないの。
        
            蜂はだいたい20Mから30M離れたら大丈夫よ」


乗る


ひつじさん       「くすんめめめめ」

なみすけ        「とりあえず水で傷口は洗ったって」

職員さん        「えらいえらい。まずは毒を傷口から絞り出して流すことが大切なの」

ひつじさん       「めぇえええええめめ」

なみすけ        「次はどうしたらいいの?」

職員さん        「お薬を塗ってあげるわね。事務所にはいつも常備してあるから声をかけてね」

ひつじさん       「し~~~こいこいめめめぇめめ?」

なみすけ        「いいって言うよね。ぼくのおしっこかけてあげるよ」

職員さん        「こらこら。そういう『どこかできいたようなこと』とかは実行しちゃダメよ。

             ちゃんとお薬塗って、そのあと、お医者さんに行ってね。

             蜂は意外と怖いからね。勝手に自分で判断しちゃいけませんよ。」


塗る


ひつじさん       「めめめぇ~~~~~~~~~~ん」

なみすけ        「よかったね。明日お医者さんに行くって。
    
             でも、ところでなんで蜂をおこらせるようなことしたの?」


ひつじさん       「・・でへ・・めぇええええええ

なみすけ        「蜂蜜あるか見たかったなんて・・・・ひつじさん・・・・」

最後のシーン

職員さん        「ベタすぎるわね・・・・」




             

            
14:00  |  夏の危険
 | HOME |